【名場面】ペドロ

知識・あるある
トットランド編

サンジを取り戻すために四皇ビッグマムの縄張りに侵入した一行。乗り込んだメンバーは、ルフィ、ナミ、チョッパー、ブルックとミンク族のペドロ、キャロットです。

当然、こんな少数で行くのは無謀で、敵に捕まったり殺されかけたりと散々な目にあいます。

  

しかし途中でジンベイが合流し、サンジを連れて戻る目途もたちました。

あとは、みんなでズラかるだけですが、ビッグマムの長男「ペロスペロー」が、サウザンドサニー号をキャンディーの能力で固め、足止めします。

「ペロスペロー」のペロペロの実(パラミシア)の能力は、体からキャンディを生み出し固めると、鋼鉄の強度を誇ります。絶体絶命!

  

そこで、ペドロがキャロットに言います。
「キャロット、突然の事態に驚くな」「俺は思う。ルフィ達こそが、数百年間、我ら一族と‟光月家”が待ち続けた【世界を夜明けへと導く者】だ‼」「ここでルフィ達を生かし出航させる事がどれほどに意味のあることか―― いずれわかる‼」

  

ペドロがペロスペローを道連れにダイナマイトを爆発させます。

     

ノックス海賊団時代の回想

  

マジかー泣きそうになりました。

タイトルとURLをコピーしました